堺上高校一期生 同期会連絡
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ワイルドストロベリーアソートティーバッグ。
すんごいカタカナ並んでます(笑)
今日、渡しそびれたものですよAやちゃん♪また今度ね!
さて、本日リーガで宴会担当の方にお話を伺ってきました。
とりあえず100名で宴会場は確定しました。
8月14日(土)11時~11時半頃に受付・12時開始になります。
出来るだけ多くの方が集ってくださいますよう!
本当に本当に、それだけを願っています。
そして、塾の懇談も行って来ました。
ダメだな・・・ありゃあダメだな!と思いました。
次男です。模試の結果が出てました。
笑うしかない。
長男も志望校は理工学部とか言ってましたが、数Ⅱで苦戦してたのに更に数Ⅲも選択してるのが、やっぱり不得手のようです。
今日から一週間中間考査ですけどね。
まあ、頑張ってもらいましょう!
荻原 宏 著。
何をやっても上手く行かない、人生に疲れ果てた男が自殺を図るがそれすらも上手く行かない。そんな男の目の前に、家出志望の小学生が現れた。その男の子の身なりの良さから誘拐を思いつき、家出の手伝いと称して子供と行動を共にする。すんなり身代金を取れそうだと思いきや!その子供はやくざの一人息子だった!
犯人と警察の攻防などひとかけらもありません。
犯人の男と人質の小学生との関係がとても面白いです。
義父が大峯山に行ってきたのでお土産にお豆腐と柿の葉寿司を持ってきて下さいました。
毎年頂くんですが、なぜか大概ウチの晩御飯がカレーの日と重なってます。
しかも作りかけとか、完成し終わったくらいに持ってきて下さるので、たいてい翌日に口にします。
だって、どっちもカレーとは合わないんだもん!
あ、明日リーガに電話してみます。(遅ッ!)
とりあえず100名位で聞いてみるつもりです。
アラン・シリトー著。
懐かしいものを引っ張り出してきました。
高校を卒業する年くらいに読んだような記憶が。
社会への反発と権力者の偽善に憤る非行少年が主人公です。
窃盗で捕まり入れられた先の感化院で、彼の俊足に目をつけた感化院長の命によりクロスカントリー競技会に出場する事に。順調に走る中、院長の期待通りにトップで走り抜けたかに思えたが優勝を目前にしてわざと走るのをやめてしまう…。期待にも反抗を示す主人公のいう誠実とは…?
思い出したようにこれを出してきたのは、2日ほど前に新聞で作者のアラン・シリトーの訃報記事を読んだからです。まさかまだ存命の作家とは思ってもみませんでした。享年82歳とありました。この著作は1959年となってましたので、えーと51年前の話ですか!はー。

